釜炒り茶の淹れ方

オーサワの有機三年番茶

マクロビオティック定番飲料 梅醤番茶

オーサワの宮崎産有機烏龍茶

オーサワの宮崎産有機紅茶(ティーバッグ)

オーサワの有機三年番茶

有機栽培で育成した茶樹の茎と葉を、釜炒りしてからていねいに揉み、熟成させた後、直火焙煎。カフェインが少なく香り高い、まろやかな甘みが特徴のマクロビオティック定番茶です。

おいしい淹れ方

〈煮出し〉

オーサワの有機三年番茶

大さじ山盛り2(約5g)

1L

  1. 水に三年番茶を入れて中火にかける。沸騰したら弱火にし、10分ほどゆっくりと煮出す。

〈お湯出し〉

オーサワの有機三年番茶

大さじ山盛り2(約5g)

熱湯

250ml

  1. 急須に三年番茶を入れ、熱湯を注ぎ、1分ほどででき上がり。

※二煎目以降は、熱湯を注ぎ、長めに置いてください    

01

 

Point

煮立たせすぎると味が落ちてしまうので、煮出す場合は火加減に気をつけましょう。お好みにより、分量、煮出し時間等を調整してください。

三年番茶のおいしい淹れ方
Point

ひね生姜とは、1年ねかせた生姜のこと。成分が新生姜に比べて濃くなっています。根生姜でもかまいません。

02

マクロビオティック定番飲料 梅醤番茶

材料(作りやすい分量)

煮だした三年番茶

180ml

醤油

小さじ1.5~2

梅干し

中1個

ひね生姜おろし汁

2~3滴

つくり方

  1. 梅干しをほぐし、種ごと器に入れる。
  2. 醤油とひね生姜のおろし汁を入れ、よく練る。
  3. 熱い三年番茶を注ぎ、よく混ぜて、熱いうちにいただく。
梅醤番茶のつくり方

オーサワの
宮崎産有機烏龍茶

有機栽培の茶葉を天日干しし、半発酵させ釜炒りしてから、やさしく揉み仕上げたお茶。淹れると透明感があるきれいな黄金色で、花のような豊かで上品な香り。一煎目、二煎目、三煎目と重ねるごとに風味の変化が楽しめます。

おいしい淹れ方

オーサワの宮崎産有機烏龍茶

3g

熱湯

約180ml

  1. 急須に茶葉を入れて、熱湯を注いで1分半~2分程度蒸らす。

03

  

04

  

オーサワの
宮崎産有機紅茶

(ティーバッグ)

有機栽培の茶葉を天日干しし、香りを最大限に引き出してから揉み上げ、じっくりと発酵させたお茶。花のような華やかで甘い香り。

おいしい淹れ方

オーサワの宮崎産有機紅茶(ティーバッグ)

1包

熱湯

約200ml

  1. カップにティーバッグを入れ、熱湯を注いで2~3分蒸らしてティーバッグを取り出す。
レシピ作成…オーサワジャパン(三年番茶・烏龍茶・紅茶)・マクロビオティック クッキングスクール リマ(梅醤番茶)
撮影大塚七恵、アイシーエム

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